スノスト人気逆転はなぜ?その理由や時期は?ジャニーズ事務所が推してるのはどっち?

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ジャニーズ史上初の同時デビューを果たした、Snow ManとSixTONESは、何かと比較されることが多いようです。

そんななか、

SixTONESの方が人気があったのに、今はSnow Manに逆転されている

と、いう声が上がっています。

ホントのところ、SixTONESとSnow Manの人気は逆転したのでしょうか?

人気が逆転したと言われる理由や、その時期を調べてみました!

この記事で分かること
  • スノストの人気が逆転したと言われる理由
  • スノストの人気が逆転した時期
  • 事務所が推しているのはどっち?
  • スノストの人気についてよくある質問
目次

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スノスト人気逆転?

ジャニーズのスノストとは?

2020年1月22日、Snow ManとSixTONESは、同時デビューを飾りました!

ファンの間で、その二組をまとめて「スノスト」と呼んでいます。

Snow Man
  • 2012年5月3日、深沢辰也さん、佐久間大介さん、渡辺翔太さん、宮舘涼太さん、岩本照さん、阿部亮平さんの6人からなるSnow Manを結成。その後2019年1月17日、向井康二さん、目黒蓮さん、ラウールさんの3人が新たにメンバーとして加入。
  • 岩本照さんがリーダーの、最大11歳の年齢差があるグループ。
  • ダンスとアクロバットを得意とする。
  • グループの冠番組を持っている。

Snow Manは、ジュニア時代に、先輩から「バックで踊ってほしい」と指名が絶えなかったようで、職人集団と呼ばれていました。

また、「予約の取れない名店」「予約のとれない焼肉屋」などと称されていたため、デビュー前からダンスパフォーマンスはお墨付きのようです。

SixTONES
  • 2015年5月1日、ジェシーさん、京本大我さん、田中樹さん、森本慎太郎さん、松村北斗さん、髙地優吾さんの6人組でSixTONESを結成。
  • リーダーは1年ごとにじゃんけんで決定。
  • 京本大我さん、ジェシーさん率いる歌唱力の高いグループ。
  • 名だたるアーティストからの楽曲提供を受けている。

一方SixTONESは、デビュー曲がX JAPANのYOSHIKIさんプロデュースという事で、デビュー前から世間の注目を浴びていました。

YouTubeチャンネルの「THE FIRST TAKE」では、一発撮りという緊張感のなか、すばらしい歌唱を披露しています。

アイドルというより、「アーティスト」と呼ぶ方がしっくりきますね!

ファンクラブ会員数とSNS等のフォロワー数の比較

グループ名ファンクラブ開設初日の会員数2024年現在ファンクラブ会員数SNSフォロワー数
Snow Man24,000人1,360,000人6,750,000人
SixTONES35,000人840,000人5,300,000人
※SNSのフォロワー数は、グループ公式Instagram・X(旧Twitter)・YouTubeの合計です。(2024年5月現在)                                                   

スノストのファンクラブは2019年11月同日に開設されました。

デビューが2020年ですから、SixTONESはデビュー前にもかかわらず、Snow Manより会員数が多いことが分かります。

現在はSnow ManがSixTONESより52万人も会員が多いので、一気に新規ファンが急増したのでしょうね!

スノスト人気逆転はなぜ?その理由は?

理由①ライブやコンサート

SixTONESは、デビュー前の2019年に2度もツアーを開催したのに対し、Snow Manは横浜アリーナ2daysのみの公演でした。

デビュー直後は、Snow Manが2020年2月にアジアツアー開催を発表しています。

しかし、コロナの影響で無観客の配信ライブに変更され、ファンと共に苦い思いをしました。

ファンはライブ参戦への想いを募らせ、ついに有観客でのライブツアーが発表された時は、応募が殺到したのでしょう。

理由②曲が流行った

SixTONESの曲は、ロックテイストでカッコイイ曲が多く、英語の歌詞も多用されていることから、男性ファンやラップ好きな音楽ファンも注目しています。

ジャニーズでは唯一、ソニーミュージックに所属していて、生歌にも定評があります。

どちらかというと曲の好みが分かれそうで、コアなファンが多いイメージです。

一方Snow Manは、親しみやすいキャッチーなメロディーの曲が多く、映画やドラマのタイアップもあって、幅広い世代から認知されています。

真似しやすい振り付けもあるので、TikTokの踊ってみた動画でバズったことも人気の理由でしょう。

理由③テレビ出演

Snow Man全員が主演の実写映画『おそ松さん』は、3日間で観客動員数45万人を突破する大ヒットを記録。

国民がSnow Manを知るきっかけにもなりました。

そして記憶にも新しい、目黒蓮さん出演の『silent』は社会現象にもなりましたね!

俳優、バラエティー、声優、朝の情報番組など、メンバー全員が幅広く活動していて、テレビで目にする機会が増えました。

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スノスト人気逆転した時期は?

スノストのデビュー後は、コロナ禍に突入し、ステイホームが呼びかけられるという時代背景でした。

Snow Manは、そんな状況を逆手にとって、お家時間を楽しめるYouTubeや、動画配信サービスParaviを利用したプロモーションに成功しました。

Snow Man初の冠番組として、2020年3月にTBSの深夜帯に特別番組番で誕生した、『それSnow Manにやらせて下さい』は、それスノと呼ばれ、2020年4月からはParaviでレギュラー配信を開始しました。

動画では、和気あいあいとしたグループの仲の良さが身近に感じ、自粛期間中に癒やしの効果をもたらしました。

その後、それスノはゴールデン帯に進出、YouTubeも登録者数と再生回数を増やし続けています。

スノストがデビューしてから、1~3ヶ月ほどで人気が逆転し始めたという見解です。

同時デビュー前は両グループとも人気

SixTONESは、デビュー前から単独ライブをするほど人気が高く、ジュニアとしては異例のMVも作成されました。

Snow Manは、滝沢歌舞伎に毎年出演し、先輩方のバックダンサーとしても指名が絶えず、知名度がありました。

デビュー前からそれぞれドラマや舞台で活躍していて、両グループとも、ジュニア内での人気は高かったようです。

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同時デビュー直後に変化あり

①ファンクラブ会員数
 デビューして1ヶ月が経過した2020年2月、SixTONESが20万人に対し、Snow Manは21万人になりました。

②YouTubeの登録者数100万人達成
 SixTONESは1年4ヶ月で達成、Snow Manは1年1ヶ月で達成しました。

③デビューシングルMVの2,000万回再生
 SixTONESは2020年5月1日Snow Manは2020年3月27日に達成しました。

④シングルCDのミリオン達成
 SixTONESはデビュー曲の1曲、Snow Manはデビュー曲から4thシングルまで連続達成(全8曲

数字的な話しをすると、どれもデビュー直後にSnow Manが先に達成しています。

Snow Manはタッキーお気に入りグループ

タッキーこと滝沢秀明さんは、表舞台から退いたあと、タレントの育成やプロデュース業を主とする、旧事務所の子会社で代表取締役社長を務めていました。

そのタッキーが力を入れているお気に入りのグループや人物は「タキニ」と揶揄されていて、Snow Manもそのグループであるとささやかれています。

なぜSnow Manがタキニなのか?

  • グループ名「Snow Man」の名付け親だから
  • 向井康二さん、目黒蓮さん、ラウールさんを他のジュニアグループからSnow Manに引き抜いたから
  • タッキーが演出を手掛けた人気舞台『滝沢歌舞伎』をSnow Manが受け継いだから
  • Snow Manをプロデュースし、実際にCDデビューさせているから

Snow Manのなかでも、特にお気に入りのメンバーは、ラウールさん、目黒蓮さん、岩本照さんの3人です。

実際にこの3人はデビュー早々、映画の主演に抜擢されています。

滝沢秀明さんがグループ・個人ともに、精力的に仕事を獲得していたことから、事務所が推しているのはSnow Manだと言われる一因になったのでしょう。

SixTONESとSnowManに格差はない

人気が逆転したと言われるスノストですが、実際のところ格差はあるのでしょうか?

格差(かくさ)とは、同類のものの間における、程度(水準・資格・等級・価格・格付け、レベル)などの差や違いである。また、社会問題の一つとしての意味合いを込めても用いられる語であり、貧富の差(経済格差)などを意味しても用いられる。

引用元:Wikipedia

「格差」の言葉の意味からしても、どちらが劣っているとか、レベルが違うとは誰も思いません。

スノストは、ファンクラブ会員でもチケットの入手は困難で、高額転売が問題視されていたり、Xのトレンドでも「全滅」とあがるほどです。

活躍のフィールドや音楽性は違えど、SixTONESとSnow Manの格差はないと断言できます。

なぜスノスト人気逆転について知恵袋などによくある質問4選

Snow Manは人気ありますか?

今の人気アイドルグループを問われたら、Snow Manと答える人は多いです。そのくらいお茶の間にも浸透しています。

SnowmanとSixTONESの売り上げは?

Snow Manは、オリコン令和ランキング(令和元年~5年)の「アーティスト別セールス部門」で460.0億円を売り上げ、「新人ランキング」1位を獲得しました。

SixTONESは、256.7億円で2位を獲得しています。

スノーマンのメンバーで人気順は?

目黒連さんが名実ともに人気ナンバーワンです。次いで渡辺翔太さんはファンからの人気が高いです。

目黒蓮さん、渡辺翔太さん以外のメンバーは、特に大きな差はないようです。

SixTONESのメンバーはそれぞれ何色を担当していますか?

ジェシーさん ・・・赤色

・森本慎太郎さん・・・緑色

・田中樹さん  ・・・青色

・京本大我さん ・・・ピンク色

・松村北斗さん ・・・黒色

・髙地優吾さん ・・・黄色

まとめ

ファンクラブの開設当初と比べ、Snow Manの方が圧倒的に会員数が増えたこと、CDが爆売れしていること、メディアの露出が多い、などの理由から人気が逆転したと言われているようです。

しかし、それは目に見えるただの数字にしか過ぎません。

双方グループの特色や得意分野が違うため、お互い良きライバルでもあり、切磋琢磨している同志です。

そんなスノストの活躍を、私たちはこれからも楽しみにしています!

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